売上UPの技6
はじめての方向けに「お試し」の入口を作る
- 見どころ1最初の画面に、サンプルの申込みと「商品一覧を見る」の2つの入口を並べる
- 見どころ2「まずは7包のお試しから」と、はじめての方の選び方を一言で示す
- 見どころ3小さいサイズ(7包)を、いつもの商品(30包)と並べる
いつもの大きさの商品しか無いと、はじめての方は「合うか分からないから、やめておこう」で帰ってしまいがちです。
弊社ECで実際に使っている画面で、やり方と理由をまとめました。
なぜ効くのか
「まずは試す」入口があれば、買うか買わないかの二択で迷って帰る人を減らしやすくなります。
試した方には、次にいつもの商品を案内できます。1回目のご購入より手前で、お客様とつながれます。
自分でやる場合
- お試しの入口は、トップの最初の画面と商品ページの両方に置く
- お試しは、いつもの商品と同じ中身で量だけ少なくする。別の商品だと、感想がいつもの商品につながりません
- 申し込んだ方には、届く頃と使い終わる頃に、いつもの商品を案内する(この配信はお試しの導線づくりのご依頼には含みません)
- 申込みの入力項目は、お届けに必要なものだけにする
弊社に頼む場合
お試し・サンプル申込みの導線:¥30,000〜(税別)
レポート改善パッケージの範囲には入らない、別のメニューです。
見本のサンプル申込みは、弊社独自の申込みページで受け付けています。ご依頼の際は、0円のお試し商品を通常のご購入の手続きでお申し込みいただく形で作ります。送料をかけないかどうかは、お店の配送設定によります。
金額は設定・修正作業の費用です。Shopifyの月額利用料・有料アプリ・有料テーマの費用は含みません。内容とお店の状況により変わる場合があります。
お店の画面を見て、どこから直すと良いかをお伝えします。
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